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【価格差1.3万円】コロナCD-WH1826と型落ちCD-WH1825の2つの違いを比較!どちらを選ぶべき?

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コロナの衣類乾燥除湿器CD-WH1826と、その型落ちCD-WH1825の違いについて、徹底比較しました!

CD-WH1826とCD-WH1825の機能にはどんな違いがあるのかな?

まずは結論から、CD-WH1826とCD-WH1825の違いは「発売年」と「価格」の2点だけでした。

機能も性能も、驚くほどまったく一緒なんです。

それぞれがおすすめなのはこんな方です。

CD-WH1826
CD-WH1825
  • 最新モデルが欲しい方
  • 機能が同じなら安い方が良い方
エマ

それぞれの違いを詳しく解説してきます!

▼2026年モデル「CD-WH1826」

▼2025年モデル「CD-WH1825」

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目次

スペック比較表 |CD-WH1826とCD-WH1825

まずは機能やサイズ、価格など、気になるスペックを一覧表でまとめました。

項目CD-WH1826
(新モデル)
CD-WH1825
(型落ち)
発売年2026年2025年4月
価格目安約64,800円~約51,312円〜
除湿能力18L/日(60Hz)18L/日(60Hz)
衣類乾燥時間約58分約58分
タンク容量5.5L5.5L
本体サイズ・重量H657×W378×D235mm/13.9kgH657×W378×D235mm/13.9kg
速乾Wルーバー搭載搭載
アクアドロップ洗浄self搭載搭載
衣類乾燥モードeco・標準・集中速乾eco・標準・集中速乾
運転音(除湿時)44dB44dB
カラー展開ホワイト・ブラックホワイト・ブラック
エマ

性能面の差はゼロですね

CD-WH1826とCD-WH1825違いを比較

※タップで詳しい解説に移動します。

発売年の違い

項目CD-WH1826
(最新モデル)
CD-WH1825
(型落ち)
発売年2026年4月2025年4月発売

CD-WH1826は2026年モデル、CD-WH1825は2025年4月発売のモデルです。

スペックはまったく同じでも、新しいモデルのほうがメーカーのサポート期間や部品の供給期間が長くなる可能性があります。

「長く使いたい」「万が一のときの修理対応が心配」という方にとっては、新モデルのほうが安心感があるのは確かですね。

ただ、コロナの除湿機は品質面でも定評があり、CD-WH1825も2025年4月発売とまだまだ新しいモデルです。

エマ

サポートは発売から5〜7年程度は続くことが多いので、型落ちと言っても実用面での心配はありません。

価格差は約13,000円

項目CD-WH1826
(最新モデル)
CD-WH1825
(型落ち)
価格約64,800円~約51,312円〜

※2026年3月25日時点の価格です。

価格差は約13,000円。

決して小さくない金額ですよね。この価格差が、どちらを選ぶかの最大の判断ポイントになります。

性能は全く同じですが、CD-WH1825は2025年モデルのため、お手ごろな価格で入手可能です。

エマ

型落ち品は在庫限りで終売!検討している方はお早めに!

▼ヒーター搭載だから、冬の生乾きとさようならできます

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CD-WH1826とCD-WH1825 共通の機能をチェック!

2つのモデルは機能がまったく同じなので、ここからは共通の機能をひとつずつ紹介していきますね。

速乾Wルーバーで洗濯物の隅々まで風が届く

画像引用元:コロナ公式

本体の天面に2枚のルーバーを搭載した「速乾Wルーバー」は、このシリーズの一番の特長です。

送風エリアは高さ200cm・奥行き230cmまで広がり、ハンガーラックに干した洗濯物の端から端までしっかり風が届きますよ。

「スポット」「上吹き」「ワイド」の3モードを切り替えられるので、洗濯物の量や種類に合わせて使い分けができてとても便利。

エマ

タオルのふんわり感も自然乾燥より約30%アップするというデータもあります。

衣類乾燥時間は業界トップクラスの約58分

洗濯物2kg相当を室温20℃・湿度70%の条件で乾燥させると、かかる時間はなんと約58分。

部屋干し除湿機の中でもトップクラスの速さです。

朝に洗濯して干しておけば、お昼前にはすでに乾いている、そんな生活が実現しますよ。

共働きや子育て中で「洗濯の回転率を上げたい」という方には特にうれしい性能ですね。

時間に余裕があるときはecoモードを使うなど、シーンに合わせた使い分けもできます。

アクアドロップ洗浄selfで内部を清潔に保てる

除湿機を使い続けると、内部の熱交換器にホコリや汚れが溜まっていきます。

汚れたまま使うと除湿性能が約1割も下がってしまうので、定期的なお手入れがとても大切。

エマ

でも「分解するのは大変…」と思いますよね。

そこで役立つのが「アクアドロップ洗浄self」です。

画像引用元:コロナ公式

コップ1杯(約200ml)の水を注水口に入れてレバーをスライドするだけで、熱交換器の汚れをさっと洗い流せます。

子育てや家事で忙しい毎日でも、手間なくメンテナンスができる点がとても助かりますよ。

ecoモードで衣類乾燥の電気代を約35%節約

「除湿機って電気代が高そう…」という不安をお持ちの方も多いと思います。

このモデルには「eco」「標準」「集中速乾」の3つの衣類乾燥モードがあり、ecoモードを使うと標準モードと比べて積算消費電力量を約35%削減。

春〜夏の気温が高い時期はecoモードでも十分乾くことが多いので、上手に使い分けることで電気代を抑えながら快適な部屋干し生活が続けられます。

冬もヒーターで乾燥時間を約40%短縮

画像引用元:コロナ公式

コンプレッサー式の除湿機は、気温が低くなると除湿力が落ちるのが弱点ですよね。

でもこのモデルはヒーターを内蔵しているので、寒い冬でもしっかり乾燥できます。

ヒーターを使わない場合と比べると、冬季(室温10℃)の乾燥時間が約40%も短縮されるというデータがあります。

「冬の部屋干しがいつまでたっても乾かなくてストレス」という悩みを持つ方にとっては、これだけで買う価値があるはずです!

大容量5.5Lタンクで水捨ての手間が少ない

画像引用元:コロナ公式

排水タンクの容量は5.5Lと大容量で、満水まで約7.3時間の連続運転が可能。

夜寝る前にセットして朝まで使っても、タンクがあふれる心配がほとんどありません。

タンクにはフタと取っ手が付いているので、水を捨てるときもこぼしにくくてストレスフリー。

さらに市販のホースをつなげば直接排水にも対応できるので、洗濯機の近くに設置すると排水の手間をまるごと省くこともできますよ。

CD-WH1826の口コミや評判

CD-WH1826は発売されたばかりのため、まだ口コミがありませんでした。

口コミが集まり次第追記していきますね。

エマ

CD-WH1825の口コミも参考になりますよ

CD-WH1825の口コミや評判

CD-WH1825の悪い口コミや評判

悪い口コミ
  • 連続除湿モードの最大風量(風量5)では71.8dBと、かなり大きな音になる
  • 本体が13.9kgあり、段差のある移動や持ち上げが必要な場面では重く感じる
  • イオン除菌・消臭機能がないので、そこを重視する人には物足りないかもしれない

動作音については風量の設定次第で大きく変わります。就寝中は風量1(35dB)での使用をおすすめします。

重量については、横方向キャスターが付いているので同じフロアでの移動はスムーズですよ。

エマ

イオン除菌機能はシャープやパナソニック製品の強みなので、そちらを重視する場合は検討し直すのも一つの手ですね。

CD-WH1825の良い口コミや評判

良い口コミ
  • 洗濯物がよく乾く。部屋干し特有の生乾き臭が完全に解決した
  • 日本製で品質が安心。使いやすさもバッチリ
  • タッチパネルの操作感がよく、直感的に使えて迷わない
  • タンクの水が捨てやすく、フタ付きで持ち運びもしやすい
  • 長年コロナの除湿機を使っているけど、今回も買い替えて正解だった
  • アクアドロップ洗浄selfで内部の衛生管理が楽になった
  • ecoモードで電気代を抑えながら使えて節約になっている

乾燥・除湿の基本性能の高さはもちろん、日々の使い勝手のよさを評価する声が多く集まっています。

コロナブランドへのリピーターが多いのも、品質への信頼の高さを物語っていますね。

CD-WH1826とCD-WH1825 どっちがおすすめ?

CD-WH1826がおすすめな人

  • 「最新モデルを使っている」という安心感を重視する方
  • メーカーサポートをできるだけ長く受けたい方
  • 価格差より「新品・最新」を優先したい方
  • 将来的な部品供給の心配をしたくない方

CD-WH1826は2026年発売の最新モデルなので、メーカーのサポート期間・部品供給の面で長期的な安心感があります。

性能はCD-WH1825と完全に同じなので、「最新モデルへの安心感にお金を払う価値がある」と思える方には納得の選択ですよね。

ただし現時点では価格が高めなので、値下がりを待ってから購入するのも賢い選択かもしれません。

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CD-WH1825がおすすめな人

  • コスパを最重視して選びたい方
  • 新旧で性能差がないなら安いほうを選びたい方

CD-WH1825はCD-WH1826と機能・スペックがまったく同じでありながら安く購入できます。

2025年4月発売とまだ新しいモデルで、速乾Wルーバー・アクアドロップ洗浄self・ecoモードなど主要機能はすべて揃っています。

「余計なお金を使わず、使いたい機能をしっかり手に入れたい」という方には、まちがいなくCD-WH1825がおすすめですよ。

▼同じ性能なら安い型落ちが賢い選択

よくある質問

冬場でもしっかり乾燥できますか?

はい、可能です。ヒーター機能を搭載しており、冬季(室温10℃)の環境でもヒーターを使用することで、使用しない場合と比べて衣類乾燥時間を約40%短縮できます。

電気代を節約しながら使うことはできますか?

はい、可能です。ecoモードを搭載しており、標準モードと比べて衣類乾燥の積算消費電力量を約35%削減できます。気温が高い春〜夏の時期はecoモードでも十分な乾燥力が得られます。

除湿機の内部にカビが生えないか心配です。自分でお手入れできますか?

「アクアドロップ洗浄self」機能を搭載しており、コップ1杯(約200ml)の水を注水口に入れてレバーをスライドするだけで、熱交換器のホコリや汚れを洗い流せます。

また、熱交換器のアルミフィンには抗菌・防カビ処理が施されているので、清潔な状態を保ちやすい設計になっています。

洗濯物をまんべんなく乾かすことはできますか?

はい、可能です。「速乾Wルーバー」を搭載しており、送風エリアは高さ200cm・奥行き230cmまで広がります。「スポット」「上吹き」「ワイド」の3モードを切り替えることで、洗濯物の量や種類に合わせて風の当て方を調整できます。

ジーンズや厚手のスウェットもしっかり乾きますか?

はい、乾かせます。「集中速乾モード」を搭載しており、厚手の衣類の内側にも風が入り込むよう設計されています。ベルトラインやポケットまわりなど乾きにくい部分もしっかり乾燥させることができます。

まとめ | CD-WH1826とCD-WH1825 の違いを徹底比較!

コロナの衣類乾燥除湿機「CD-WH1826」と「CD-WH1825」を比較しました。

結論は非常にシンプルで、2つの違いは「発売年」と「価格」の2点のみ

性能・機能・スペックはすべて完全に一致しています。

  • 価格差は約13,000円で型落ちCD-WH1825のほうが安い
  • 除湿能力・乾燥時間・タンク容量・搭載機能はすべて同じ
  • コスパ重視ならCD-WH1825、最新モデルの安心感を重視するならCD-WH1826

どちらを選んでも、速乾Wルーバー・アクアドロップ洗浄self・ecoモードが使えるので、快適に除湿できることは間違いなしですよ。

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