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【電気代1/3?】F-YEX90Dと型落ちF-YHX90Bの違いを比較!省エネvs時短どっちを選ぶ?

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パナソニックの衣類乾燥除湿機「F-YEX90D」と「F-YHX90B」、どっちを買うべきか迷っていませんか?

この2台は同じパナソニックのコンパクト除湿機シリーズですが、実は中身がかなり違います。

F-YEX90DとF-YHX90Bの機能にはどんな違いがあるのかな?

最初に結論をお伝えすると、F-YEX90DとF-YHX90Bの違いは 7つ あります。

それぞれがおすすめなのはこんな方です。

F-YEX90D
F-YHX90B
  • 電気代を抑えたい方
  • 靴やマットなども乾燥したい方
  • 広めの部屋(11畳まで)で使いたい方
  • ダークグレーが好みの方
  • とにかく早く乾かしたい方
  • お得に購入したい方
  • 洗面所や脱衣所など8畳以内の部屋で使う方
エマ

F-YEX90DとF-YHX90Bの違いをしっかり比較して、あなたにぴったりの1台が見つかるようにまとめました。

▼2026年モデル「F-YEX90D」

▼2025年モデル「F-YHX90B」

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目次

スペック比較表 |F-YEX90DとF-YHX90B

まずは機能やサイズ、価格など、気になるスペックを一覧表でまとめました。

項目F-YEX90D
(最新モデル)
F-YHX90B
(型落ち)
除湿方式エコ・ハイブリッド方式ハイブリッド方式
定格除湿能力
(60Hz時)
約 8.5L/日約 6.5L/日
除湿可能面積目安
(木造・60Hz)
約 11畳(18㎡)約 8畳(14㎡)
速乾モード時の乾燥時間
(約2kg乾燥・60Hz)
約 125分約 97分
1回あたりの電気代
(衣類乾燥・速乾モード)
約 11.5円約 20〜25円/回
1年間電気代
(衣類乾燥・速乾モード使用時)
約 4,423円/年約 10,285円/年
下向き送風ありなし
ワイド送風約100cm約100cm
タンク容量約 2.4L約 2.4L
外形寸法
(高さ×幅×奥行)
約33.5×47.0×25.0cm約33.5×47.0×25.0cm
質量約 9.7kg約 10.5kg
ナノイーX48兆搭載
(部屋干し臭・除菌対応)
48兆搭載
(部屋干し臭・除菌対応)
主な運転モード衣類乾燥
(速乾・標準・音ひかえめ)
除湿
(強・自動・弱)
ケアモード
(部屋・衣類・寝具・ケアキープ)
衣類乾燥
(速乾・標準・音ひかえめ)
除湿
(強・自動・弱)
ケアモード
(部屋・衣類・寝具・ケアキープ)
カラークリスタルホワイト
ダークグレー
クリーンホワイト
本体価格目安
(2026年3月時点最安値)
約 54,450円約 43,560円(最安値)
エマ

「電気代は新型がかなりお得」「乾燥スピードと価格は型落ちが有利」という対照的な特徴がはっきり見えます。

F-YEX90DとF-YHX90B 違いを比較

※タップで詳しい解説に移動します。

除湿方式が進化!エコ・ハイブリッド方式とは?

項目F-YEX90D
(最新モデル)
F-YHX90B
(型落ち)
除湿方式エコ・ハイブリッドハイブリッド

まず根本的な違いとして、除湿の仕組み自体が変わっています。

型落ちF-YHX90Bは「ハイブリッド方式」で、冷却除湿とヒーター除湿を組み合わせた仕組みです。

画像引用元:楽天

一方、新型F-YEX90Dは「エコ・ハイブリッド方式」という新しい方式を採用しています。

エコ・ハイブリッド方式は、従来のヒーター主体の設計から進化して、2つの冷却機構を活用した超省エネ設計になっています。

エマ

ざっくり言うと、「除湿のやり方そのものを見直して、少ない電力でもしっかり除湿できるようにした」というイメージですね。

この方式の変更が、次に紹介する電気代の大きな差につながっています。

どちらもハイブリッド方式がベースなので、梅雨〜夏も冬も1年中安定して使える点は同じです。

ただ、F-YEX90Dはその土台をさらに省エネ方向に磨き上げたモデルと言えますね。

電気代が年間約5,800円も違う!省エネ性能の差

F-YEX90DとF-YHX90Bの最もインパクトが大きい違いは、電気代です。

エコ・ハイブリッド方式のおかげで、F-YEX90Dは速乾モードでの消費電力がF-YHX90Bの約3分の1まで抑えられています。

具体的な数字で見てみると、こんな感じです。

電気代の比較F-YEX90D
(新型)
F-YHX90B
(型落ち)
速乾モード1回あたり約11.5円約20〜25円
年間電気代(毎日使用)約4,423円約10,285円
年間の差額約5,800円(F-YEX90Dがお得)

年間約5,800円の差は、毎日使う家庭にとってはかなり大きいですよね。

本体の価格差が約1万円なので、2年弱で元が取れる計算です。

「毎日使うから、電気代はできるだけ抑えたい」という方にとって、F-YEX90Dの省エネ性能はめちゃくちゃ魅力的なポイントです。

乾燥スピードは約28分の差!時短重視ならF-YHX90B

項目F-YEX90D
(最新モデル)
F-YHX90B
(型落ち)
乾燥スピード約125分約97分

一方で、乾燥の速さではF-YHX90Bが勝っています。

速乾モードの乾燥時間はF-YHX90Bが約97分で、F-YEX90Dは約125分と、約28分の差があります。

朝の忙しい時間帯に使うなら、この28分はけっこう大きいですよね。

ただ、夜セットして寝ている間に乾かすスタイルなら、ほとんど気にならない差だと思いますよ。

下向き送風があるかどうか。靴やマットも乾かしたいなら新型一択

項目F-YEX90D
(最新モデル)
F-YHX90B
(型落ち)
下向き送風×

4つ目の違いは、F-YEX90Dだけに搭載されている「下向き送風」機能です。

ルーバーが約30度下向きに調整できるので、床に置いた靴やマット、レインブーツなどをそのまま乾燥できます。

送風範囲もF-YHX90Bの約2倍に広がっているので、より広い範囲をカバーしてくれますよ。

F-YHX90Bは上向き・ワイド送風がメインなので、床置きアイテムの乾燥にはあまり向いていません。

お子さんの上履きや運動靴など、「靴も乾かしたい!」という家庭にはF-YEX90Dがかなり重宝するはずです。

対応面積が11畳vs8畳。広い部屋で使うなら新型が有利

項目F-YEX90D
(最新モデル)
F-YHX90B
(型落ち)
定格除湿能力8.5L/日
約11畳(18㎡)
6.5L/日
約8畳(14㎡)

除湿できる面積にも違いがあります。

F-YEX90Dは定格除湿能力8.5L/日で、木造なら約11畳(18㎡)まで対応。

F-YHX90Bは定格除湿能力6.5L/日で、木造なら約8畳(14㎡)まで対応です。

この差は、どの部屋で使うかによって重要度が変わってきます。

洗面所や脱衣所など6〜8畳くらいのスペースで使うなら、正直どちらでも十分です。

でも、リビングやLDKなど10畳前後の部屋で除湿も兼ねて使いたい場合は、F-YEX90Dの方が余裕を持って対応できますよ。

エマ

「リビングに洗濯物を干して、ついでに部屋のジメジメも取りたい」という使い方をするなら、この3畳分の差はけっこう大きいです。

カラーが選べるのは新型だけ!2色展開vsホワイト1色

項目F-YEX90D
(最新モデル)
F-YHX90B
(型落ち)
本体カラークリスタルホワイト
ダークグレー
クリーンホワイト

F-YEX90Dはクリスタルホワイトとダークグレーの2色展開です。

一方、F-YHX90Bはクリーンホワイトの1色のみ。

ダークグレーは落ち着いた印象で、白い家電が多い中でちょっとしたアクセントになりますね。

インテリアにこだわりがある方や、「白い家電ばっかりで飽きた…」という方には、色が選べるのは嬉しいポイントですよ。

本体価格は約1万円の差。安さで選ぶなら型落ち

項目F-YEX90D
(最新モデル)
F-YHX90B
(型落ち)
価格約54,450円〜約43,560円〜

※2026年3月29日時点の価格です。

F-YEX90Dは約54,450円〜、F-YHX90Bは約43,560円〜と、約1万円の差があります。

この1万円をどう考えるかは、使い方次第です。

先ほどお伝えしたように、毎日使うなら電気代の差で約2年で元が取れます。

でも、「週に2〜3回しか使わない」「梅雨の時期だけ使う」という場合は、元を取るまでに時間がかかるので、初期費用が安いF-YHX90Bの方がお得に感じるかもしれません。

「毎日ガンガン使う → F-YEX90D」「使用頻度はそこそこ → F-YHX90B」という判断基準が分かりやすいと思いますよ。

エマ

型落ち品は在庫限りで終売!検討している方はお早めに!

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F-YEX90DとF-YHX90B 最安値をチェック

タイミングによってはポイント還元やセールで、かなりお得に買えることがあります。

購入前に価格を確認するのがおすすめです!

>>F-YEX90Dの最新価格をチェック[Amazon] /[楽天市場]

>>F-YHX90Bの最新価格をチェック[Amazon]/[楽天市場]

エマ

価格は日々変動します。購入前に必ず最新価格とポイント還元率を確認してください。

F-YEX90DとF-YHX90B 共通の機能をチェック!

ここからは、2台に共通している機能を紹介していきますね。

どちらを選んでも使える機能なので、安心してくださいね。

ワイド送風約100cmで部屋干しの洗濯物をまるごと乾燥

画像引用元:楽天

F-YEX90DもF-YHX90Bも、吹き出し口から高さ50cmの位置で約100cmの幅にワイドに風が広がります。

ハンガーにかけた洗濯物をズラッと並べても、端から端までしっかり風が届くので、乾きムラが少ないんです。

洗濯物が多い家庭でも、一度にまとめて乾かせるのは部屋干し派にとって本当にありがたいですよね。

コンパクト設計で洗濯物の真下に置ける省スペースモデル

画像引用元:楽天

どちらも高さ約33.5cm×幅約47cm×奥行約25cmというコンパクトサイズです。

洗濯物を干したハンガーラックの真下にスッと収まるので、狭い洗面所や脱衣所でも動線を邪魔しません。

マンションやアパートで「置き場所がない…」と悩んでいる方にも、このサイズ感はぴったりですよ。

ナノイーX 48兆で部屋干し臭と菌をしっかり抑制

画像引用元:楽天

両モデルともナノイーX 48兆を搭載しています。

部屋干し衣類に付着する菌を約99%以上抑制してくれるので、あのイヤな部屋干し臭がグッと減ります。

花粉やアレルゲンの抑制効果もあるので、小さなお子さんやペットがいる家庭でも安心して使えますね。

衣類乾燥モードは3段階で暮らしに合わせて切り替え

衣類乾燥モードは、速乾・標準・音ひかえめの3段階から選べます。

急いで乾かしたいときは速乾、普段使いは標準、夜間や赤ちゃんのお昼寝中には音ひかえめと、シーンに合わせて使い分けられます。

「モードが多すぎて迷う」ということもなく、シンプルに3つだけなので操作もカンタンですよ。

除湿モードで梅雨のジメジメや冬の結露対策にも活躍

衣類乾燥だけでなく、除湿モード(強・自動・弱)も搭載されています。

自動モードならセンサーが室内の湿度をチェックして、ちょうどいい湿度に調整してくれます。

梅雨のジメジメ対策や冬場の窓の結露防止にも使えるので、1年中活躍してくれる1台です。

ケアモードで衣類も寝具も部屋もまとめてお手入れ

画像引用元:楽天

ケアモードには、衣類・寝具・部屋・ケアキープの4種類があります。

タオルのニオイケアや、布団の除湿、部屋全体の空気ケアまで、ボタンひとつでおまかせできます。

エマ

「除湿機」としてだけでなく、家全体の清潔ケア家電として使えるのは、主婦としてかなりポイント高いです。

内部乾燥機能でカビやヌメリの発生を抑えて清潔キープ

使い終わったあとに内部乾燥機能を使えば、本体内部の湿気を飛ばしてカビやヌメリの発生を抑えてくれます。

除湿機って内部に水分が残りやすいので、放っておくとニオイの原因になることもあるんですよね。

この機能があるおかげで、本体自体も清潔に保てるので長く安心して使えます。

F-YEX90Dの口コミや評判

F-YEX90Dは発売されたばかりのため、まだ口コミがありませんでした。

口コミが集まり次第追記していきますね。

エマ

F-YHX90Bの口コミも参考になりますよ

F-YHX90Bの口コミや評判

F-YHX90Bの悪い口コミや評判

悪い口コミ
  • タンクが満水になりやすく、梅雨時は1日に2〜3回水を捨てることがある
  • タンクの位置が低く、水を捨てるとき腰をかがめるのがちょっとつらい
  • 速乾モードの運転音(約49dB)がやや気になる

タンクの満水については、連続排水ホースを接続すれば解決できるケースもあります。

運転音は、音ひかえめモードに切り替えれば静かに運転できるので、夜間に使いたい方はモードの使い分けを試してみてくださいね。

タンク位置については、設置場所を少し高めの台に置くと、腰への負担が軽減されますよ。

F-YHX90Bの良い口コミや評判

良い口コミ
  • 速乾モード約97分で乾くので、朝の忙しい時間帯にも間に合う
  • 冬場でもハイブリッド方式で安定して乾かせるのが嬉しい
  • ワイド送風で衣類がしっかり乾いて、部屋干しでも外干し並みの仕上がり
  • コンパクトで洗面所に置いても動線を邪魔しない
  • ナノイーXで部屋干し臭が気にならなくなった
  • ペットのニオイ対策にもなっている

乾燥の速さに対する満足度が高く、「冬場でもしっかり乾く」という声が多いのが印象的です。

ハイブリッド方式ならではの季節を問わない安定した乾燥力は、1年中部屋干しをする家庭にとって大きな安心材料ですね。

特に「時短」を重視する方には、F-YHX90Bの実力は口コミからもしっかり伝わってきます。

F-YEX90DとF-YHX90B どっちがおすすめ?

F-YEX90Dがおすすめな人

  • 毎日使うから電気代をとにかく抑えたい方
  • 靴やマットなど床置きアイテムも乾燥したい方
  • リビングなど広めの部屋(11畳まで)で使いたい方
  • ダークグレーなどインテリアに合う色を選びたい方
  • 長く使って元を取りたいランニングコスト重視の方

F-YEX90Dは、エコ・ハイブリッド方式による圧倒的な省エネ性能が最大の魅力です。

1回約11.5円という電気代は、毎日使っても月々約350円程度。

年間の電気代が約4,423円で済むので、「電気代が気になって毎日使うのをためらっていた」という方にこそ試してほしいモデルです。

下向き送風があるので、衣類だけでなく靴やマット、レインブーツまで1台でカバーできるのも嬉しいポイントですね。

▼靴もマットも乾かせる!下向き送風はこのモデルだけ

F-YHX90Bがおすすめな人

  • 朝や夜の家事で、とにかく早く乾かしたい方
  • 初期費用をできるだけ抑えたい方
  • 冬場でも安定した乾燥スピードが欲しい方
  • 洗面所や脱衣所など8畳以内の部屋で使う方
  • 型落ちでも性能がしっかりしていればOKな方

F-YHX90Bは、速乾モード約97分という乾燥スピードが最大の魅力です。

朝のバタバタした時間帯でも、約1時間半あれば洗濯物が乾くのは本当に助かりますよね。

本体価格も約43,560円〜と、F-YEX90Dより約1万円安く手に入ります。

「電気代よりもスピードと初期コスト重視!」という方には、F-YHX90Bがぴったりですよ。

▼ナノイーX搭載で部屋干し臭もカバー。お値打ちモデルはこちら

よくある質問 | F-YEX90DとF-YHX90B

F-YEX90Dは乾燥に125分かかるけど、洗濯物がちゃんと乾くの?

はい、しっかり乾きます。ワイド送風(約100cm)で風がまんべんなく届くので、ハンガーいっぱいの衣類でも乾きムラが出にくい設計です。時間はかかりますが、仕上がりの乾燥感は外干しに近いという評価が多いですよ。

タンク容量が2.4Lだけど、すぐ満水にならない?

1回の衣類乾燥で溜まる水は約1.5〜2L程度なので、通常は1日1回の排水で済むケースが多いです。ただし、梅雨時期など湿度が高い日に除湿モードも併用すると、満水が早くなることがあります。排水が面倒な方は、連続排水用のホースを接続する方法もありますよ。

運転音はうるさい?夜に使っても大丈夫?

速乾モードや強運転では約49dBとやや音が大きめで、会話の声くらいの大きさです。夜間に使うなら「音ひかえめモード」に切り替えると静かに運転できます。寝室の隣の部屋に置いてドアを閉めれば、気にならないという方が多いですよ。

洗濯物が多い4〜5人家族でも使える?

2〜3人分の洗濯物なら1回で十分乾かせます。ただし、4〜5人家族で洗濯物がかなり多い場合は、1回で乾かしきれず2回に分ける必要が出てくるかもしれません。コンパクトモデルなので、大家族の方は使い方を工夫するか、大型モデルも検討してみてくださいね。

冬場でもちゃんと除湿・乾燥できる?

どちらもハイブリッド方式がベースなので、冬場でも安定して使えます。一般的なコンプレッサー式は冬に除湿力が落ちやすいのですが、ハイブリッド方式はヒーター除湿も組み合わせているので、気温が低い季節でもしっかり乾燥してくれますよ。

まとめ | F-YEX90DとF-YHX90B の違いを徹底比較!

今回は、パナソニックの衣類乾燥除湿機F-YEX90DとF-YHX90Bの7つの違いについて比較してきました。

改めて整理すると、「除湿方式」「電気代」「乾燥スピード」「下向き送風」「対応面積」「カラー」「価格」の7つがこの2台の違いです。

  • 電気代を抑えたい・下向き送風が欲しい・広い部屋で使いたい → F-YEX90D(新型)
  • 乾燥スピード重視・初期費用を抑えたい・8畳以内で使う → F-YHX90B(型落ち)

どちらもナノイーX搭載でコンパクト、部屋干しの強い味方になってくれる除湿機です。

自分のライフスタイルに合った方を選んで、ジメジメ知らずの快適な部屋干し生活を始めてくださいね。

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