【5分で分かる】アクオス2T-C43GF2と2T-C43GE2の違い8つを比較!Google TV搭載で選ぶべきは?

シャープのAQUOSシリーズ「2T-C43GF2」と「2T-C43GE2」で迷っている方は多いんじゃないでしょうか。

2T-C43GF2と2T-C43GE2の機能にはどんな違いがあるの?
どちらも43型フルハイビジョンで、一見すると似ているように見えますが、実はGoogle TVの有無を筆頭に、8つの重要な違いがあるんです。
それぞれがおすすめなのはこんな方です。
(最新モデル)
(型落ち)
ナオキそれぞれの違いを詳しく解説してきます!
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スペック比較表 |2T-C43GF2と2T-C43GE2
まずは機能やサイズ、価格など、気になるスペックを一覧表でまとめました。
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| 画面サイズ | 43V型(108.0 cm) | 43V型(108.0 cm) |
| 解像度 | 1920×1080(フルハイビジョン) | 1920×1080(フルハイビジョン) |
| 画面技術 | 低反射パネル+直下型LEDバックライト | 低反射パネル+直下型LEDバックライト |
| 画像処理エンジン | Medalist L1(新開発) | 従来型画像処理エンジン |
| HDR対応 | HDR10・HLG対応 | HDR非対応 |
| ココロビジョン | 搭載 | 非搭載 |
| 音質 | 10W(5W+5W) フルレンジスピーカー2個 | 10W(5W+5W) フルレンジスピーカー2個 |
| Dolby Audio | 対応 | 非対応 |
| スマート機能 | Google TV 搭載 YouTube・Netflix 等アプリ対応 | ストリーミングアプリ非搭載 地デジ・録画中心 |
| 音声操作 | Googleアシスタント対応リモコン | 音声操作機能なし |
| チューナー | 地上デジタル 2 BS/110度CSデジタル 2 | 地上デジタル 2 BS/110度CSデジタル 2 |
| 録画機能 | USB外付けHDD(別売)で裏番組録画対応 | USB外付けHDD(別売)で裏番組録画対応 |
| 無線LAN | 内蔵 | なし(有線LANのみ) |
| 接続端子(HDMI) | 2系統(ARC対応) | 2系統(ARC対応) |
| 接続端子(USB) | 2系統(USBメモリー用1/USBハードディスク用1) | 2系統(USBメモリー用1/USBハードディスク用1) |
| LAN端子 | 1系統 | 1系統 |
| 本体サイズ(幅×奥行×高さ) | 約97.1×24.5×63.2 cm(スタンド付) | 約97.1×24.5×63.2 cm(スタンド付) |
| 本体質量 | 約8.7 kg | 約8.7 kg |
| 年間消費電力量 | 約71 kWh/年 | 約69 kWh/年 |
| 省エネ基準達成率 | 約121% | 約124% |
ナオキネット動画を少しでも見る可能性がある人は、2T-C43GF2を選ぶべきですね。
2T-C43GF2と2T-C43GE2 違いを比較
※タップで詳しい解説に移動します。
Google TV・ネット動画サービス対応の違い
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| Google TV | 搭載 | 非搭載 |
| 対応アプリ | YouTube、Netflix、Prime Video、Abema等 | なし (外部端末必要) |
これが2つのモデルの最も大きな違いです。
2T-C43GF2はGoogle TV搭載で、YouTube、Netflix、Amazon Prime Video、Abemaなど、主要なストリーミングサービスをアプリで快適に視聴できます。
ホーム画面から番組やアプリを一元管理できるので、リモコン一つで地デジからネット動画まで簡単に切り替えられるんです。
一方、2T-C43GE2はストリーミングアプリ非搭載。
地デジとUSB録画を中心としたシンプルな仕様になっています。
ネット動画を見たい場合は、Fire TV StickやChromecastなどの外部端末を別途接続する必要があります。
ナオキネット動画を頻繁に見る人はGF2一択、地デジ中心で十分ならGE2がよさそうです。
HDR対応(HDR10・HLG)の違い
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| HDR対応 | HDR10・HLG対応 | 非対応 |
| HDRコンテンツ再生 | 忠実に再現 | SDR映像として再生 |
2T-C43GF2はHDR10とHLGに対応しています。
HDRというのは、簡単に言うと「明るい部分と暗い部分の階調を豊かに表現する技術」のこと。
YouTubeやNetflixのHDRコンテンツを視聴すると、暗いシーンでも細部がつぶれず、明るいシーンでも白飛びしにくいんです。
2T-C43GE2はHDR非対応なので、HDR映像は通常のSDR映像として再生されます。
フルハイビジョンとしては十分な画質ですが、HDRコンテンツの本来の美しさは体験できません。
映画やスポーツ観戦で、より臨場感のある映像を楽しみたいなら、GF2のHDR対応は大きなメリットですね。
画像処理エンジンと高画質技術の違い
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| 画像処理エンジン | Medalist L1 | 従来型 |
| 映像補正機能 | 精細感復元・映像クリア補正 | 基本的な補正のみ |
2T-C43GF2には、シャープが新開発した「Medalist L1」という画像処理エンジンが搭載されています。
これは地デジやネット動画の映像を、色や精細感を強化して再現する技術。
「映像クリア補正」という機能で、細かいノイズを抑えて見やすい画質にしてくれるんです。
2T-C43GE2は従来型の画像処理エンジンで、画質としては十分ですが、GF2ほどの高画質処理はありません。
ナオキわたしとしては、地デジの画質を少しでも良くしたい人や、YouTubeの圧縮された動画をきれいに見たい人には、GF2の「Medalist L1」はかなり効果があると思います。
Dolby Audio と音質の違い
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| Dolby Audio | 対応 | 非対応 |
| 音質特性 | 空間の広がり・定位補正 | 聞き取りやすさ重視 |
音質面でも差があります。
2T-C43GF2はDolby Audio対応で、音の空間の広がりや定位を補正してくれます。
テレビ番組や映画、音楽を聴くときの臨場感がアップするんです。
2T-C43GE2はDolby Audio非対応。
スピーカーは10W(5W×2)のフルレンジ2個で、「聞き取りやすさ重視」のシンプルな音質です。
口コミを見ると、GE2の音質については「声がこもって聞こえる」「音が軽い」という意見もありました。
音にこだわるなら、GF2を選ぶか、外付けスピーカーを追加するのがおすすめです。
Googleアシスタント対応の違い
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| 音声操作 | Googleアシスタント対応 | 非対応 |
2T-C43GF2はGoogleアシスタント対応リモコンが付属しているので、「テレビ番組を検索して」「音量を上げて」「YouTubeを開いて」など、声だけで操作できます。
リモコンが手元にないときや、子どもがいる家庭では本当に便利な機能です。
2T-C43GE2には音声操作機能がないので、すべて物理リモコンまたは画面メニューで操作する必要があります。
わたしは、スマート家電を使い始めてから、音声操作の便利さを実感しているので、この機能はGF2の大きなアドバンテージだと思います。
ココロビジョンの有無(画面の明るさ・見やすさ)
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| ココロビジョン | 搭載 | 非搭載 |
2T-C43GF2には「ココロビジョン」という機能が搭載されています。
これは、暗いシーンでも画面が暗くなりすぎず、見やすい明るさを自動で維持してくれる機能。
リビングの明るい環境でも、夜間の映画鑑賞でも、違和感なく視聴できるんです。
2T-C43GE2はココロビジョン非搭載。
画面全体の明るさは十分ですが、暗部再現を重視する人にはやや物足りないかもしれません。
夜に映画を見ることが多い人や、暗いシーンが多いドラマを見る人には、GF2の方が快適ですね。
録画機能の差
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| 録画機能 | USB外付けHDD対応 | USB外付けHDD対応 |
| チューナー | 標準 | デジタル2チューナー |
録画機能については、どちらもUSB外付けHDD対応で裏番組録画が可能です。
ただし、設計思想が少し違います。
2T-C43GF2は、Google TVと併用することで、地デジ+録画+ネット動画の3つを総合的に楽しむモデル。
録画機能は十分ですが、「録画前提」というよりは「ネット動画も録画も両方使える」というバランス型です。
2T-C43GE2は、デジタル2チューナー(地上デジタル×2、BS/110度CS×2)を搭載していて、見ながら裏番組録画が前提の設計。
録画機能を重視する家庭には、GE2の方がシンプルで使いやすいという見方もできます。
機能としての差はほぼないので、「GE2は録画前提、GF2は録画+ネット動画の両方」と整理すると分かりやすいですね。
価格差は約7,000円
| 項目 | 2T-C43GF2 (最新モデル) | 2T-C43GE2 (型落ち) |
|---|---|---|
| 価格 | 約51,980円〜 | 約44,580円〜 |
※2026年2月10日時点の価格です。
GF2は約7,000円前後高いですが、その分、Google TV、HDR対応、Medalist L1、Dolby Audio、Googleアシスタント、ココロビジョンなど、多くの機能が追加されています。
この7,000円の価格差をどう見るかが、選択の決め手になりますね。
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タイミングによってはポイント還元やセールで、かなりお得に買えることがあります。
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ナオキ価格は日々変動します。購入前に必ず最新価格とポイント還元率を確認してください。
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両モデルに共通する機能も確認しておきましょう。
43V型フルハイビジョン液晶テレビで地デジが見やすい
どちらも43V型、解像度1920×1080のフルハイビジョン液晶テレビです。
4Kではありませんが、10〜12畳のリビングやダイニングには十分なサイズと画質。
地デジ放送を視聴するには必要十分な解像度で、番組表や字幕の文字もくっきり見えます。
32型だと字が小さくて見づらいと感じる人も、43型なら新聞やテレビ欄の文字が読みやすく、子どもがいる家庭でも、ソファから少し離れた距離で番組内容がしっかり見られる大きさです。
低反射パネル搭載で映り込みを抑えて快適視聴
両モデルとも、低反射パネルを採用しています。
これは、窓の近くにテレビを置いても、外光の映り込みを抑えて画面が見やすい設計。
明るいリビングや日中の視聴でも、画面に光が反射して見づらくなる心配が少なくなります。
特に、南向きのリビングや大きな窓がある部屋では、低反射パネルの効果を実感できるはずです。
昼間のニュースやワイドショーを見る機会が多い主婦層や、家族全員でテレビを囲む時間帯にも快適に視聴できますね。
直下型LEDバックライトで画面全体を均一に明るく
直下型LEDバックライトは、画面の背面全体にLEDを配置する方式です。
これにより、画面全体が均一に明るくなり、色ムラや黒浮きを抑える効果があります。
エッジ型バックライトと比べて、画面の端まで明るさが行き届き、暗いシーンでも黒がしっかり締まって見えるんです。
スポーツ中継や映画鑑賞など、明暗差の大きい映像でも、ディテールが潰れずに表現されます。
43型という大画面でも、画質の均一性が保たれているのは、この直下型LEDバックライトのおかげですね。
USB外付けHDD対応で裏番組録画が簡単
どちらのモデルも、USB外付けHDD、別売を接続すれば、裏番組録画が可能です。
見たい番組が重なったときに、一方を録画して後から再生できるので、子どもがいる家庭や共働き世帯には本当に便利。
リモコンの録画ボタンで、放送中の番組から録画開始できますし、番組表から録画予約も簡単です。
録画したい番組を選んで、ボタン一つで予約完了。
操作がシンプルなので、機械が苦手な家族でも安心して使えます。
タイムシフト視聴が当たり前の時代に、必須の機能ですね。
10Wスピーカー搭載で聞き取りやすい音質を実現
スピーカーは、どちらも10W、5W+5Wのフルレンジ2個構成。
大音量を鳴らすタイプではなく、聞き取りやすさを重視した設計です。
テレビ番組やニュース、ドラマなど、セリフや音声がはっきり聞こえる音質なので、日常視聴には十分。
高齢者がいる家庭でも、声が聞き取りやすいと好評です。
映画館のような大音響や重低音を求める人は、外部スピーカーやサウンドバーを追加すると、より迫力のある音質が楽しめます。
音質にこだわる方は、別途スピーカー投資を検討するのもおすすめです。
省エネ基準達成率120%超えで電気代を節約
省エネ性能も両モデルとも優秀です。
2T-C43GF2は省エネ基準達成率121%、年間消費電力量約71kWh/年。
2T-C43GE2は省エネ基準達成率124%、年間消費電力量約69kWh/年と、GE2の方がわずかに省エネ性が高いです。
43型という大画面でありながら、年間消費電力量が70kWh前後に抑えられているのは、かなり優秀。
電気代を抑えたい節約志向の家庭や、環境に配慮したい方には、どちらも嬉しいスペックです。
毎日数時間使うテレビだからこそ、省エネ性能は重要なポイントですね。
2T-C43GF2の口コミや評判
2T-C43GF2の悪い口コミや評判
- 画質を調整しても、白系の明るさが強く全体的に白っぽくなる。彩度を上げると濃い色ばかりがハデになる
- 音質が他のメーカー(Panasonic等)に比べると安っぽい音
この2点は確かに気になるポイントですね。
画質が白っぽく感じるという声があるのは事実です。
ただ、映像設定で調整できる範囲なので、購入後に試してみる価値はありますよ。
音質については、この価格帯では仕方ない部分もありますが、音にこだわる方は、最初から外付けスピーカーも検討しておくと安心です。
2T-C43GF2の良い口コミや評判
- youtubeなどのアプリも利用ができる2Kのテレビで、4Kが不要で安価に購入したい日本メーカー製テレビとして良い製品
- アマプラやyoutubeなど基本機能は網羅されていて満足。ホーム画面で視聴履歴などが見れるのが便利
- お値段なりだけどコスパはいい
- 色彩が鮮やかで、映画鑑賞が楽しめる
- Google TVのおかげで、動画配信サービスが非常に使いやすい
- USB外付けHDDで裏番組録画ができるので、見逃しを防げる
全体的に、Google TVの使いやすさや、43型フルHD+スマート機能という組み合わせのコスパの良さが高く評価されています。
価格.comの満足度も4.48/5.0と高く、実際のユーザーの満足度は非常に高いです。
2T-C43GE2の口コミや評判
2T-C43GE2の悪い口コミや評判
- 機能性が2.00と低い評価(価格.com)
- 声がこもって聞こえる、音が軽い。特に男性の声は背景音にまぎれて聞き取りにくい
- 低音の厚みに乏しく、音楽や映画の迫力あるシーンでは物足りない
スマート機能がないため、機能性の評価は低くなっています。
ネット動画を見たい方には向いていませんね。
音質も弱点として挙げられています。映画や音楽を楽しみたい方は、別途スピーカーが必要になると考えておいた方が良いでしょう。
2T-C43GE2の良い口コミや評判
- 軽量で設置しやすい、配線やチャンネル設定もスムーズ
- 画質にも満足している、地デジを見るのに十分
- 低消費電力で、電気代が抑えられてうれしい
- コストパフォーマンスが高い
- 値段からして中国製や韓国製への対抗モデルとして良い
- 43型でこの価格帯は魅力的
GE2の最大の魅力は、43型フルHD+録画機能で4万円台という価格の安さです。
スマート機能を求めない人にとっては、シンプルで必要十分な機能を備えたコスパの良いテレビとして評価されています。
2T-C43GF2と2T-C43GE2 どっちがおすすめ?
2T-C43GF2がおすすめな人
- YouTubeやNetflix、Amazon Prime Videoなどのネット動画を頻繁に見る
- HDR対応の映画やスポーツ観戦を楽しみたい
- 音声操作で、リモコンを使わずにテレビを操作したい
- 画質や音質にもこだわりたい
GF2は、ネット動画と地デジの両方をバランスよく楽しみたい人に最適です。
Google TVの使いやすさ、HDR対応の美しい映像、Dolby Audioの臨場感ある音質、Googleアシスタントの便利さなど、7,000円の価格差以上の価値があります。
特に、スマート家電を活用している家庭や、子どもがいる家庭には、音声操作が本当に便利です。
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2T-C43GE2がおすすめな人
- 地デジと録画機能しか使わない
- ネット動画は別の端末(PC、スマホ、Fire TV Stick等)で見る
- とにかく価格を抑えたい
- シンプルな操作性を重視する
GE2は、地デジ+録画を中心に使う人にとって、コストパフォーマンスが非常に高いモデルです。
スマート機能を求めない分、価格が4万円台に抑えられているので、予算重視の方には最適。
省エネ性能も124%と高く、電気代を抑えたい節約志向の家庭にもおすすめです。
▼とにかく安く43型が欲しい方に。デジタル2チューナーで裏番組録画もバッチリ
まとめ | 2T-C43GF2と2T-C43GE2の違いを徹底比較!
2T-C43GF2と2T-C43GE2は、どちらも43型フルハイビジョンという点では同じですが、Google TVやHDR対応などの機能面で大きな違いがあります。
- Google TV-ネット動画サービス対応の有無が最大の違い
- GF2は、HDR対応、Medalist L1、Dolby Audio、Googleアシスタント、ココロビジョンを搭載
- GE2は、スマート機能は限定的だが、4万円台という低価格が魅力
- 価格差は約7,000円で、GF2の方が機能が充実
- 録画機能はどちらも十分で、裏番組録画が可能
わたしとしては、ネット動画を少しでも見る可能性がある人は、GF2を選ぶのが賢い選択だと思います。
逆に、地デジと録画しか使わない人は、GE2のコスパの良さが際立ちます。
ぜひ、ご自身のライフスタイルに合わせて、最適なモデルを選んでくださいね。
▼満足度4.48/5.0の高評価モデル。Google TV搭載で家族みんなが使いやすい
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